軽やかな毎日、ここから始まる
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鍼灸の力で笑顔を取り戻す

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お知らせ・ブログ

渋谷の中国鍼灸
中国・日本で臨床経験を重ねた 元主治医・医学博士が施術

中国・日本で培った
それぞれの専門領域

元中国主治医と医学博士。
長年の臨床経験を持つ2人が施術を担当します。

中国鍼灸・健身院では、中国の医療現場から日本での臨床まで、 長年にわたり経験を重ねてきた院長・副院長が施術を担当しています。
それぞれが長年取り組んできた専門領域を持ち、 その知識と豊富な臨床経験を活かして、 一人ひとりの症状に合わせた鍼灸施術を行っています。
また、整形外科領域や難病・慢性疾患など、専門領域にとどまらず幅広い症状に対応しています。

泌尿器・生殖器領域

院長 朱 錫龍

上海中医薬大学卒/元中国主治医/臨床歴40年

中国では主治医として臨床に携わり、 泌尿器・生殖器領域の専門治療に取り組んできました。 来日後も、慢性前立腺炎をはじめとする泌尿器・生殖器領域の症状に長年携わり、 中国と日本で培った知識と臨床経験を鍼灸施術に活かしています。

専門領域:
慢性前立腺炎をはじめとする泌尿器・生殖器領域の鍼灸

神経系・耳鼻咽喉科領域

副院長 姚 依文

南京中医薬大学大学院修了/医学博士/臨床歴34年

中国では、顔面神経麻痺・顔面けいれんなどの神経系疾患や、 耳鼻咽喉科領域の専門治療に携わってきました。 来日後もこれらの領域に長年取り組み、 中国と日本で培った知識と臨床経験を鍼灸施術に活かしています。

専門領域:
顔面神経麻痺・顔面けいれん・三叉神経痛などの神経系、 突発性難聴などの耳鼻咽喉科領域の鍼灸

当院が選ばれる理由

1専門領域に裏付けられた豊富な臨床経験

中国の医療現場から日本での臨床まで、長年にわたり経験を積み重ねてきました。 院長・副院長がそれぞれの専門領域を持ち、 神経系、耳鼻咽喉科領域、泌尿器・生殖器領域をはじめ、 幅広い症状に対応しています。

病院での治療後も症状が残っている方、 長期間にわたり症状でお悩みの方など、 さまざまなケースに対応してきた豊富な臨床経験があります。

2臨床経験豊富な2人がすべての施術を担当

院長は40年、 副院長は34年の臨床経験を持ち、 中国と日本の両国で臨床経験を重ねてきました。

当院はチェーン展開をせず、 すべての施術を院長または副院長が責任を持って行います。 研修生や弟子に施術を任せることはありません。

3一人ひとりの症状に合わせた中国鍼灸

中医学の理論(陰陽表裏・寒熱虚実・経絡)に基づき、 患者様の体質や症状、発症からの経過などを丁寧に確認します。

画一的な施術ではなく、 症状や状態に応じて使用するツボ、刺鍼する位置・深さ・方向、 必要に応じた刺激方法などを調整し、 長年の臨床経験を活かした鍼灸施術を行っています。

PERFORMANCE 鍼治療実績

顔面神経麻痺は、当院が長年にわたり力を入れてきた分野のひとつです。 医学博士の姚依文副院長は、中国で顔面神経麻痺をはじめとする 神経系疾患の専門治療に携わってきました。 院長・副院長ともに中国で顔面神経麻痺の臨床経験を持ち、 発症後の早い時期から、病院での治療後も症状が残るケースまで、 幅広く対応しています。

顔面けいれんは、顔面神経麻痺とともに 当院が長年取り組んできた神経系の専門領域のひとつです。 医学博士の姚依文副院長を中心に、 けいれんの部位や症状の現れ方、経過などを確認しながら、 一人ひとりに合わせた鍼灸施術を行っています。

顔面けいれんの施術では、原則として電気パルスを使用せず、 手技を中心に刺激量を細かく調整しています。

三叉神経痛は、顔面神経麻痺・顔面けいれんと並び、 当院が長年取り組んできた神経系の専門領域のひとつです。 医学博士の姚依文副院長を中心に、 三叉神経の走行や痛みの部位、首肩の緊張、全身状態を確認しながら、 一人ひとりに合わせた鍼灸施術を行っています。

突発性難聴は、2000年に東京・渋谷で開院して以来、 当院が長年力を入れてきた耳鼻咽喉科領域のひとつです。 発症からの期間や聴力の状態、耳鳴り・耳閉感などの症状を確認しながら、 一人ひとりに合わせた鍼灸施術を行っています。

当院では、患者様一人ひとりの症状に合わせて鍼治療法を組み立てます。 麻痺を起こしている眼筋や症状の現れ方によって、 使用するツボや刺鍼する位置・方向などを細かく調整します。

慢性前立腺炎は、当院が長年専門的に取り組んできた分野のひとつです。 朱錫龍院長は、中国で主治医として泌尿器・生殖器領域の専門治療に携わり、 来日後も慢性前立腺炎をはじめとする同領域の症状に長年取り組んできました。 中国と日本で培った豊富な臨床経験をもとに鍼灸施術を行っています。

当院では、中国と日本の両国で臨床経験を積んだ鍼灸師が施術を行っています。 朱錫龍院長は元中国主治医、 姚依文副院長は医学博士です。 中医学の考え方をもとに、体質や体調、治療経過などを確認しながら 一人ひとりに合わせた鍼灸施術を行います。

頚椎症では、首や肩の痛みだけでなく、 腕や手のしびれなどを伴うことがあります。 症状の現れ方や部位を確認しながら、 一人ひとりの状態に合わせた鍼灸施術を行っています。

腰痛や坐骨神経痛では、痛みやしびれの部位、 症状が現れる姿勢や動作などを確認し、 状態に応じて使用するツボや刺鍼方法を調整します。 中国の医療現場から長年臨床経験を積んできた鍼灸師が施術を担当します。

当院の鍼治療の特徴

中医学に基づく中国鍼灸

中医学に基づく中国鍼灸

当院では、中医学の理論と長年の臨床経験をもとに、 患者様一人ひとりの体質や症状を総合的に判断して施術を行います。 症状名だけで画一的に施術するのではなく、 その方の状態に合わせて使用するツボや刺鍼方法を組み立てます。

症状に応じた電気鍼の活用

症状に応じた電気鍼の活用

当院では、症状や患者様の状態に応じて、 必要な場合には鍼に電気パルスを加える電気鍼を使用します。 一方、顔面けいれんの施術では原則として電気パルスを使用せず、 鍼灸師自身の手技を中心に刺激量を細かく調整します。 症状の種類や状態を見極め、それぞれに適した刺激方法を使い分けています。

症状に応じた中国鍼と手技

症状に応じて使用する中国鍼

症状や施術部位に応じて、中国鍼を使い分けています。 使用する鍼の種類だけでなく、 刺鍼する位置・深さ・方向、手技による刺激方法を調整し、 一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。 使用する鍼は衛生管理された使い捨て鍼です。

VOICE 患者様の声

腰椎椎間板ヘルニア 千葉県在住 60代女性

患者様の声(腰椎椎間板ヘルニア)

学生時代から運動部に所属。社会人となりヨガ、Walkingも継続中。 仕事柄重い資料皆物が長年習慣化していたところ(左肩かけ)、 昨年初めて掃除中に腰をいため左側坐骨神経(腰椎4、5番圧迫)を整形外科で指摘。 そして今年2月再発(臀部〜足先までのしびれ)。 3月反対右側も坐骨神経痛(3、4番目圧迫)にて整形外科では背骨が曲がっているそうで 服薬で治癒が難しければブロック注射治療と言われたものの状況は改善されず。

またあまりの激痛に耐えられず知人(医師)より「健身院」を勧められ "わらをもすがる思い"で人生初の鍼治療施術を、 早速、院長先生にスタートさせていただきました。 重篤なので治療はなるべく続けた方が良いとできるだけ連日で通院。 5回目位迄は状況は変わらず。 ただ、激痛がひどく身体をうつ伏せから仰向けにすることすら 痛みで悲鳴をあげている状況でしたが、 6回目位から徐々に左側臀部痛み軽減、 7回目頃からそして遂に10回の治療を終えてところで 激痛で通常の左右の足に均等に力を入れて歩くことが出来なかった状態、 それまでの痛みが一気に解放されて、 普通に歩行できるほどに改善されました (初回:3/10~[10回目]3/25)。 それまでの激痛からの解放は夢のようで涙がでるほど嬉しかったです。 鍼治療の素晴らしさに心から感銘いたしました。 紹介していただき直ぐ治療が始められたことが本当に救いでした。 現在12回目治療を終え(3月末)、 左足裏のしびれが残っており(しびれはしつこいそうです)、 二度と再発しないよう健康管理のため 今後もメンテナンスに丁寧・親切な先生のお世話になりたいと思います。 院長先生、本当にありがとうございました。感謝申しあげます。

当院にお越しいただきありがとうございました。
その他、さまざまな方からのお声をお聞きください。

ACCESS アクセス

JR渋谷駅東口より徒歩3分
地下鉄B2出口より徒歩1分
明治通りに面した最上階です

渋谷区渋谷1丁目24-5 ドクターズビル8F

診療時間
平日  11:00~21:00
土曜日 10:30〜17:00
休診日
日・祭日
予約 最終受付
平日  19:30まで
土曜日 15:00まで